プログラミングの本は理由・理屈が書いてあるものがいい


プログラミングって理屈があるしその理屈を使って新しいものを

作れるのは楽しそうなのでまたちょっとかじろうとswiftの本を見ました。

この本です。

http://www.amazon.co.jp/Swift-iPhoneアプリ開発-入門ノート-Xcode-7対応/dp/4800711169/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1447597804&sr=8-1&keywords=swift

この本は詳細も書いてあってよさそうと思い購入したのですが、何かが足りない。

まるでいつぞやのバイトの上司のようだ。

やり方は書いてある。だからその単元はできるようになる。

でも…

そう、理由が書いてないのだ。

オブジェクティブ指向が必要な理由

なぜクラスと構造体があるのか、どう使い分けるのか。

こういう何のために?なぜ?というのが書いてない。

初心者って選ぶ基準がないから何をしていいかわからない。

でも、かといってその選ぶ基準を教えるサイトがあるわけでもないです。

そういう人たちに「理由が書いてある参考書がいいよ!」と伝えたいです。

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