300円!東京から成田空港まで1000円バスより安く行く方法


高速バスを300円で乗る

京成バス成田

ことができます。

検索してもどこにも載ってなかったのでこれは結構使えるのでは?

海外旅行で重宝するLCC高速バス

楽しみの海外旅行・・・お金を貯めて準備満タン!でも、国内での消費は

なるべく抑えたいですよね。それでも絶対国内でかかる固定費。

それが空港までの交通費です。

最近東京駅から成田空港まで900円から1000円で運行している格安高速バスが人気ですよね。

今回はこのただでさえ格安な高速バスをさらに格安にする裏技を紹介しちゃいます。

東京シャトルとアクセス成田。
僕がベトナム行く際に使ったときは、予約なしでいくと平日にもかかわらず20人くらいバス停に人がならんでて
びっくりしました。

ヤフオクを使い高速バスチケットを買う

この1000円で乗れる高速バス、さらに安くする方法があります。

それはヤフオクで、この高速バスチケットを買っちゃうという方法です。

「成田 バス」で検索するとこんなに案件が出てきます。

どれも300円程度で落札されてます。

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ネット決済を代行してくれる

このバスのオークション、いろいろな人が同じような価格帯で出していますが、実際どう使うのかというと

ざっくり言えば「名前と電話番号を言って乗車する」これだけです。

取引の流れを一部抜粋しますと

当方への支払完了時点から 3日後~30日以内 までのバスが予約可能です 例:5/9支払で5/12以降のバス予約
(落札時に3日後でも、支払が翌日になればそこからの3日後なので、よろしくお願いします)

お支払い後 取引ナビへ 「購入完了明細 兼  乗車券(乗車票)」 を送信します、それを印刷してください
(印刷しなくてもテキストデータで保存しておけば提示するだけで利用可能)
それがチケットになりますので 乗車当日は、 乗車場 にて 青いジャンパー着用バススタッフへお渡しください
なお、チケットを忘れた場合でも 青いジャンパー着用のバススタッフ に 予約時入力の「フルネーム」と「携帯番号」
伝えれば、チケット代わりに照会してくれますのでご安心ください

 

ここではチケットをweb上で送信してくれるそうだが他の出品者は名前と携帯番号をいうだけで、

決済してあるから乗れるとのことだった。

流れとしては

1.料金を払う
2.名前、電話番号をいう→出品者がその名前でバスチケットを買ってくれる
3.当日、運転手に名前を告げると予約簿と照合してバスに乗れる

というもので、要は出品者が代わりにバスチケットを買ってくれるということだ。

だから基本的に郵送は発生しないので送料もかからない。

かかるのは料金の振込手数料だけだ。

しかし、これも0にすることができる。

かんたん決済・ネットバンキングのものを狙え

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この料金表を見て欲しい。

振込先でかんたん決済でジャパンネット銀行の振込をすると、取引手数料が無料になる。

かんたん決済をやっていてかつジャパンネット銀行を振込口座に設定している出品者を探せば

270円ぽっちで成田までのバスを使うことができる。

予約は決済後3-30日後まで

どの出品者の注意事項にも書いてあるが予約できる便は、オークション支払い後

3-30日後の間である。

だから、旅行で使う際には30日より前に申し込まないよう注意して欲しい。

 

※メルカリはそうでもなかった

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チケットあるにはあったが1枚820円…

 

 

何かを買う際にはまずヤフオクを探せ。

 

 


このバスに限らず、xbox360が5000円で落札できたりオークションサービスは思わぬものが安くなっている。

カカクコムやamazonで安くていいものを見つけて満足する前に、その製品を必ずヤフオクでチェックするのを忘れないようにしよう。

 

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